2年間にわたり写真の歴史を実体験していき、次世代の写真家像を追求していく試みとして
「明るい部屋」のアートプロジェクトの一環として生まれたワークショップです。
第一回目のワークショップの内容は「美術的写真論」ということで、写真の起源へと立ち戻り
美術から発生した写真の価値観を知るとともに、共同制作(美術的、彫刻的手法)を通して
行動という点から集団としての写真行為と、個人の写真行為の差異について考えてみたいと
思っています。
尚、ギャラリー明るい部屋は非営利組織ですので、
受講料は半年毎に行われるグループ展と作業に必要な材料費などに使われることになります。
また、このWEBスペースでワークショップの様子を公開していく予定です。
| 講師 | 明るい部屋(遠矢美琴、三木義一、小野寺南、秦雅則)+エグチマサル |
| 日程 | 隔週、半年で12回(上図参考) |
| 実施日 | 隔週日曜日 20:00〜22:00 |
| 場所 | 明るい部屋内にて MAP |
| 受講料 | ¥6000(半年、12回分) |
お問い合わせ・お申し込み
「明るい部屋」ウェブサイトのCONTACTよりお願い致します。
企画ギャラリー 明るい部屋
※1期目の「美術的写真論」については募集を締め切らさせて頂いています。
第2期「写真的写真論」の募集は8月頃から行う予定です。
第2期「写真的写真論」の募集は8月頃から行う予定です。
